病気の療養生活中に稼いでいたメールレディという仕事

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私はある病気で、自宅で療養生活をしていた時の頃にこの「メールレディ」という仕事をしておりました。

その中で初心者で仕事をする人にとって心得て欲しいことがあります。

 

まず話す相手というのは、多様な性格を持った人間が多いので相手が望むような応対の仕方で取り組む必要があるということです。

その中では、できるだけ早くメールの返信をして欲しいとか、もう少し柔らかな口調で優しく励まして欲しいとか、人それぞれです。

 

相手がどんな人で今何をメールレディに求めているのかを的確に判断しておく必要があるのです。

もし、貴方が自分勝手に自分の感情や会話スタンスを押し付けるようにしてメールを打つのでしたら、相手の人はさっさと交信を途絶えてしまう可能性があります。

そうすると、自分の収入も減るばかりでなく、自身の人気までもが衰えてしまう状況に繋がりかねないこともあります。

 

しかし、ついつい自分調子になってしまうと落胆してしまったとしても安心してください。

なぜなら、相手に合った調子で話すことを自分が心がけるようにすると、最初は上手くいかなくても、次第にコツを掴むようになり、円滑な会話ができ、相手にとっても、幸せな時間を享受することができるようになるのです。

 

また、場数をこなすことによって大きな恩恵をもたらす要素がまだあります。

それは「カウンセリング技術」が向上することです。

 

実際の友達関係でも大きな良い変化をもたらすことができ、自分が頼られる存在となることも発生しやすくなります。

このようにメールレディにはメール越しの相手にとって良い変化をもたらすだけではなく、自身の現実世界にとっても多くの欲しかったものが手に入りやすくなるのです。

 

おっと、言い忘れていました。

私がメールレディをしていたサイトは「モンローJOB」というところです。

とても多くのことを学ばさせていただきました。